先日 牛島隆太くんの ブログを見たら「フレンズー君の記憶のなかの僕ー」の歌詞の話題でした。
 「歌詞のどこが好きですか?」の隆太くんの問いかけに、
みなさんがいろいろアンサーしてくれていました。
最後のキメの言葉、”ありがとう” を言ってくれた方たちはもちろん多く、でも それ以外にも聞いた人それぞれの、こころを引いたフレーズが、お気に入りになっていました。


そうなんです
歌は、聞いた人それぞれがその曲を聞いて、
自分の中に情景や想い出、イメージが浮かぶものですね。

これは聞く人が年を重ねたり、季節が違ったりすると、
またまた、印象に残る歌詞の部分も変わって来ると思います。 
 
それは、歌う側も同じ、15歳の「フレンズ」 17歳の「フレンズ」20歳の「フレンズ」それぞれ、まったく違う表情や表現が出て来ると思います。
ウーン楽しみですね
 
詞を書いた側としては、歌詞のいろいろな部分が、
聞いてくれたそれぞれの人達に印象に残っていることは、
とっても嬉しいことであります 
ありがとうございます